「急性内斜視」にスマホが関連?

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こんにちは!ご訪問ありがとうございます。
頭痛・首肩こり専門 女性専門 せんだがやカイロプラクティックのほんだです。

昨日、ラジオでこんなニュースが流れていました。
斜視にスマホ影響か 長期調査へ

「瞳が内側に寄って戻らなくなる若者の斜視について診察したことがある医師の多くが、スマートフォンなどの影響を指摘している」、とのこと。

簡単に言うと、目を寄り目の方向にもっていく筋肉がギュッと縮まって元に戻りにくい状態が内斜視ですが、スマホの影響、誰が考えてもあり得ると思わせる感じですよね。

スマホを長時間使いすぎないとか、XX分に一回は遠くを見るとか注意事項もありますが、なかなか、理想通りに注意して…というのも難しいですよね。

そんな時に思い出して頂きたいのが当院の施術、特に、「頭蓋骨調整」(^^)

●理由その1: 眼球を動かす筋肉を支配する神経は脳から直接のびており、脳を取り巻く環境を整えることで、それら神経の機能UPが期待できる
●理由その2: 眼球や目の周辺の血管は髪の毛より細いものが密集していますが、頚椎から顔周りの筋緊張をリリースし、骨のゆがみを調整することで隅々まで新鮮な血液が循環されることが期待できる
●理由その3: 眼球を動かす筋肉群と頚筋(特に後頭下筋群)は連動しているので、頚椎~頭蓋骨のポジショニングが改善する施術により、それらの筋肉の過度な緊張やバランス感が向上することが期待できる…etc.

と、いうことです♪

私自身、スマホは公私ともに手放せないものですし、既に現代社会において常に必要不可欠なツールとなってしまっていると思います。
である以上、「そこからのマイナスの負荷を、いかに相殺するか?」という発想からのケアというのも、ぜひ持っておいて頂きたいと思うのです☆

もしかして私もちょっと斜視気味???とお思いの方、一度当院へ施術を受けにいらしてみて下さい!
お得な回数券も、ご用意しております♪

お役に立てます機会を、心よりお待ち申し上げておりまーす!

【頭痛・首肩こり専門 女性専門】千駄ヶ谷・カイロプラクティック